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デザインは、 早くて、安くて、好いもの を・・・。
それなら枚方のアートプロにお任せください!(ここをクリックすれば違う案内に・・)

デザインを考えると、いろいろ複雑になってきます。
何をもってデザインというのか、広告の世界でデザインとは?果たして何なんでしょうか。
レイアウトをしただけでデザインをしたという考え方をする人が増えてきました。
原稿を頂いて、それを基にまとめ上げて行く訳ですが
この世界に携わっている方であれば簡単な作業に思えます。専門の学校を出たからと言って全てが出来る訳ではありませんね、形良くまとめ上げても、よく見れば何を訴えたいものなのか、分かり難いモノもあります。レイアウト力と経験が問われてきます。
プロの看板を揚げていらっしゃても、素人の方が作ったものの方が「いいじゃない!」ってことにもなりかねません。
では何が必要なんでしょうか
それはセンスと経験+誠意ある対応の有る無しではないでしょうか
そうなってくるとリクエストつまり依頼先に難しいものがあります。
私自身も、お客様の気持ちを考えると、苦しむ時があります。
お客様はすべてをヒットさせたいという気持ちがあります。これは当たり前のことかもしれません。が、そうはうまく行かないというのが現実の問題ですね
出来ればその中から一つを絞り出して、メインの売り込みをすることが出来ればかなり成功率が高くなります。
チラシやパンフレットを作るうえで、優れたデザインとは何なんだろうか・・・TVのコマーシャルでも、なんてことのない、さりげない広告なのに頭に残っているコマーシャルってありますよね。反対に随分お金もかかっているだろう宣伝だけど、なんか残らない、何回も見ているのに「今のコマーシャルはどこの?」なんて事がよくありますよね。
何事も意図がはっきりしていないと
「うるさい!」で終わってしまいますよね。
紙媒体の広告も同じです、
インパクトのあるグラフィックで眼と止める。
これは大切ですが的確で読みやすい文字配列も大切です。
余白を嫌って、ついでにこれもと詰め込みたがる方がいますが余白も大切です。
意図がはっきりしない仕上がりはいくら時間をかけて複雑に豪華に作っても伝わりにくいものです。
意図がはっきりしているものは、すぐ理解もでき、チラシの効果は絶大ですが、今の世の中や、今の季節等にマッチした商品でないと、購買力に期待はできません。
不必要なものには興味も無いし手も出さないという人の心理を考えることが大切です。
逆に、興味のあるものは不必要ではあっても高額の代金を支払ってでも手に入れたいというのも、人の心理です。

京阪企画サービスは皆様の発展とともに進んでいます。
お客様があっての私たちです。

令和2年でアートプロ(京阪企画サービス)は33才(創業からでは44歳)になりますが、これも皆様とのお付合いが続いての事です。
これからも世の中の移り変わりを勉強しながらこれからの広告について頑張って行きますので、宜しくお願い致します。
ただ一つ気になることは、
世の中の移り変わりと技術の向上とは言え、その結果が末端の消費者であるお客様に
負担を強いるというやり方には矛盾を感じています。
印刷業界でもアナログからデジタルへと変貌をしましたがその結果
個人では経済的に高嶺の花だったカラー印刷が、零細の個人商店でも気軽にできるようになりました。
ただ、多業種の中では社内生産の合理化ばかりで
末端の消費者に負担をかけるという、やり方が増えています。
例えば私事で申し訳ありませんが
事務所で使っているコピー機を例にとりますと
デジタルコピー機は、この中に映像を写し取る感光体というのがあり
昔は古くなれば磨きをかけて再利用できていました
磨き代も数百円と安いものでした。
感光体本体はステンレスの高価なものでしたが長く使えました。
メーカーはフイルムを使うという方法を考え出し
本体はステンレスという高価なものでなく
安価な鉄製でそれにフィルムを巻き感光体を生産するようになりました。
これで昔の様な磨いて再利用は出来なくなりました。
古くなれば感光体をゴッソリ取り替えなければならなく費用も高価になり、使う側に負担を求められます。
このように、まだまだ末端の消費者に負担を背負わされるという手段の改革が終わりません。
また、店頭で売られているTVなんかも工場を出る時は3分の1以下の価格とか
流通経路などに問題があるようですね。
私たち京阪企画サービスは、これらに反発し
出来るだけお安く良いものをご提供できるよう
努力しています。
全てを自社生産というと聞こえはいいですが、多部署化しコストのかかるものです。
下請け工場を持つというのではなく分散して
専門家集団を構築し、お互いの協力を軸にしています。
で、お客様との窓口は京阪企画サービスとなっています。
すなわち
ブレーンは、お互いの信頼の上に立っていますので、
品質は良く価格も安く抑えられるという利点があります。
私たちはこれからもこの姿勢を崩さず貢献していく所存です。末永くご愛顧ください。


人は、一人ひとり、生き方も違えば目的も違います。広告も同じです。

私たち、人というものは理性と感情を持ち合わせています。
購買力をそそるという作用は、感情が優先されますし理性がそれに付いて来る事が往々にしてあり
衝動買いなどが発生してしまい、後になって「シマッタ!」なんてことにもなる場合がありますが
それでも再びお客さんが訪れてくださるという事は、日頃のお知らせに誠意がこもっているからという反面があります。
売れればいいや、
買わせればイイや、
と言った考えでのお知らせは、お客さんが定着してくれませんし、
誇大広告気味な宣伝等でお客さんを集めても、再び訪れてくださる可能性は
ゼロに近くなってしまう可能性が大きいですよね。
大型ショッピングモールに出店されているなら商品には注意しなければならないという大きな責務みたいなものがあります
大型ショッピングモールというだけでお客さんは信頼度を高めて期待して訪れられます、
ところがあるテナントで買った商品が粗悪品だったら
ショッピングモールそのものにも傷がついてしまいます
悪い噂は早いものです、
華々しくオープンしたはずのショッピングモールが
客足が遠のいてしまう結果にもなりかねません。
広告関係はその行き先を左右してしまう大切なものでもありますが、かと言って四角四面の真面目過ぎてもダメですね
理性ばかりを働かせた読み物は冷たいものです、
感情的な表現を加えて初めて感情を動かせる原動力になると考えます。
「これは温かいものです」
「コレ!すっごく温か~い!」
どちらの表現の方がインパクトがありますか?
後者ですよね
でも、スグ冷たくなってしまってはダメですよね。
商品に見合った表現が大切なのは言うまでもありません、
広告を制作する私どもは一点一点確認はできませんし
写真だけ持って来られて説明されればそれを信用して制作するわけですが・・・
昔、ステーキを食べに行ったことがありましたが、出てきたステーキがまるでタイヤ!・・ナイフが入りません
スタッフの方に言いましたが、その返事は「ウチではこれが普通です!」
そんなことがあってから1ヶ月ぐらいでそのお店は無くなってしまいました。
(経営方針に問題があったのか、従事するスタッフの方に問題があったのかは定かではありませんが)
また、名刺を作ってくれというお客さんがこられて、
韓国にも韓国工場があるような名刺の内容でした
日本では高いので、以前に韓国で一度だけ発注されたのですが
出来てきた商品を見ながら散々苦情を言われていたことがありました。ところが
それが依頼された名刺には韓国工場になっていました、
他にも支店などが6件ほどありましたが一度関係を持たれたところを支店扱いにされているんだろうと感じました、
そんな理由もあってか、以前には何名かの社員さんがいらっしたのですが、
皆さん退職されて今は一人でやっておられることを知っていましたし
他社が作った商品に目隠しシールを張り付けて
「当社開発製品」として
売られてそれがバレて裁判沙汰になったこともあったみたいです
そんなわけで、名刺一つにしてもお客さんを騙すようなやり方は絶対に避けたいですね。

上の名刺は私の名刺ですが、この度、事務所を構えて、店舗を排して事務所としたので作った名刺です。
看板は入口の表札のみです
マンションの一階で事務所として開き、以前のような大きな看板がありません
マンション入り口の表札に小さく「アートプロ(京阪企画サービス)」とあるだけです
だから、この名刺を作りました。
マークはノア企画室時代に作ったコウノトリとエンジェルをあしらったものです。
ノア企画時代のことはここでは伏せておきますが、枚方で求人広告誌に掲載するなら「ノア」とまで言われるぐらいになっていました。
この名刺は看板がありませんを意味して「ないんや」を「ないン屋」としてみました
そして代表取締役も「取り締まられ役」に!
取締役と言っても、実際の責務としては最終的には、取り締まられていますので、そうしてみたわけです。
実際平成25年頃から名刺を持っての営業活動は皆無に近いぐらいで、
殆ど口コミという、ありがたい状態になっていますので看板も出さないという
半ば大胆な経営方針かも知れませんが
これもひとえに皆様のおかげと感謝しています。
営業活動と言えば、このホームページがあることぐらいです。
もっとも、この未完成なホームページからもたくさんのお客さんに来てもらっています。未完成とは言えこのホームページにかなりの営業活動をしてもらっています。
弊社のデザイン業務の実績と言っても40年弱のもので、
世の中の移り変わりを背景に
その変化と共に広告という観点からの
デザインを考えつつお客様の業務の発展を考え
各種業種に「的」を得たデザインを作れるように努力しております。

前置きはこれぐらいにして肝心の デザイン料 はいくらなのかをこれから述べます。

業務用
概  要 価 格
  販促用
概  要 価 格
名刺

サイズは標準の91×55mm。片面1色(黒)~両面カラーまで。
ロゴマーク・写真は別途500円~

片面文字打ち 
のみ 500円~
  ハガキ
年賀状・移転案内・DM・各種挨拶状etc. 1000円~
往復はがき・二つ折り、三つ折りハガキサイズ 各面1000円~
領収書等伝票
サイズは90×182mm~A4サイズ。
モノクロからカラー迄自由設計(1~10冊迄も歓迎)
印刷代は50部一冊(カラー印刷)

2枚複写700円~
1700円~

  チラシ・リーフレット
サイズは自由です、変形もできます。A4サイズなら 8000円~
封筒
サイズは名刺用から角2までならいつでもOK
印刷はカラーでもお安いです。

長3   
500円~

  ポスター
販促用・選挙用・集客用tec.写真撮影からレイアウト迄 15000円~
パンフレット
サイズは自由です、変形もできます。 A4片面  
10000円~
  タペストリー・のぼり
店舗装飾に合わせて、強力に眼につくものを・・・ 500円~
ゴム印・印鑑
サイズ:規定はありますが変形もできます。 500円~
  看板・案内板
屋外用・店舗用・店内用、用途に合ったレイアウト 1800円~
大きさによります

1)上記は標準です、実際に具体的にお聞きした上で価格は事前にお伝えいたします。例えば、名刺一枚にしても上記の表示価格は「社名」「お名前」「住所」「電話番号」「E-mail」程度のレイアウトですが、ロゴやイラスト、QR、写真などを入れる場合は基本別途になりますが無料の場合もあります。詳しくは具体的にお聞きした上で決めさせていただきます。
2)上記の表記単価は、弊社で印刷や施工をやらせて頂く前提の価格です、データーだけを作ってくださいと言われるお客さんは別途単価になりますのでご注意ください。     
 また、納品後に、データーもくださいと言われるお客さんがおられますが、データーは依頼された作品を作るために作ったもので所有権は弊社にあるため無償でお譲りはできません。
3)有償でデーターをお譲りした場合は、所有権は御社に移るので、今後他社に依頼されても問題はありません。                  
4)制作したデーターはお客様とE-mailなどで確認して頂くのですが、弊社から送られてきた画像が使えると判断し、よくあるのがポイントカード等ですが、無断でコピーを作成し、どうせお客さんに配るサービス券だから使えればいいと思われるのか、量販店などで売っている名刺用用紙で多数印刷して、来られたお客さんに配られているというのがありますが、これは違反ですし、手間やコストを考えるとかえって、高くついていると思われます。また発覚すば※2・※3に順次、請求させて頂く場合のあります。
私たちも、送ったデーターを画面上で見た場合とか、コピーで渡したものは、奇麗に見えますが、それをコピーしょうとすると透かし文字が入って、使い物にならないという方法は知っていますが、お客様を信頼していますのでその方法は使わない事にしていますのでよろしくお願いいたします。

デザインの仕上がりを見てからお客様の都合で変更される場合は有償になるかも!
レイアウトの希望を言われ、後はお任せとなり、その場で概略のレイアウトを仕上げ、OKを頂いて完成したのだけれど完成した仮プリントを確認し
なかなかGO!の返事が無い?・・・その後に何回も写真を入れ替えたり、文章を入れ替えたり、ガラッとレイアウトを作り変えが5回。というのもありましたが
立ち合いのご本人も、とにかくどんな感じになるのか仕上げてほしい、でないと判断ができないのでしょうね、
そういう、お悩みやお困りに、長時間お付き合いさせて頂いたわけですが
最終的にお客様の都合による変更料も頂けませんでした。
これは看板制作のレイアウト段階の話ですが、
全部で7点ありましたので、総合計35回もやり直したわけです。
こんなことも過去にありましたので
無償・有償になる場合を、もう一度、お伝えしておきます。
無償の場合 有償の場合
1.文字や写真、イラストなどが頂いた原稿と違っている場合。
2.指定されたサイズが違っている場合。
3.簡単な修正 例:120円→130円  AM9:00→午前9時などで
 レイアウトに変更の無い場合は3回まで無料です。
1.仕上がりレイアウト4回目からの変更。
2.お客様の都合で、レイアウトの変更は1回目から有料になります。
3.お客様の都合による写真や文章の入れ替えで、レイアウトに変更が生じる場合。
4.困難なサイズ変更をされた場合。 A3→B5などデーターが入りきらない場合。

データーの変更修正はお電話での受付はできません。

データーの修正希望の場合は、
直接来社され、修正部分を明記されるか、実際にデーター変更部分を指示し確認をしてください。
来社が不可能な方は、
E-mail・LINEなどで修正箇所を指摘ください。
修正後に返信し、ご確認を頂きます。お電話だけで修正し印刷にまわすのは、お断りいたします。
必ず最後のご確認をお願いいたします。
ココからは聞きたくもない私共のボヤキになりますので、時間の許す方はお読みください・・・
以前に、お客さんからのお電話で、修正を頼まれ、「今は出先なのでFAXは無理」口頭で修正を頂きました
・・・少しお待ちくださいとデーターを開き、
上から3段目の、左から2つ目の1500円を、原稿が間違っていたので150円に訂正してくださいという指示を受けて、
「後は、修正が無いので、そのままで印刷をしてください」
と言うのがありました。
仕上がって納品したところ、「間違った個所を直しているので使い物にならない」と、
代金の支払いを拒否されたことがあります。
他には、1500円という数字はなかったのですが、
350円のところを150円に修正を頼んだと、つっぱなれました。
念を押して聞いたので間違いはないのですが電話だけだと事故の元になります。
後で分かったのですが、
知り合いに話すと、「それって、撒かれていたョ、僕んとこにも入っていたので!」
有効に使われていたみたいです。
また、名刺印刷で発生したことですが、
店舗を移転されたので住所などを変更して、前と同じ用紙で刷ってくださいという事で刷らしてもらいました。
その時は新開店の祝いも兼ねて名刺はサービスで渡しましたが、無くなったのでと追加注文を頂きました
特大礼という和紙系の用紙を使用されていたのですが、間違って普通の用紙に印刷をし、請求書を作成時に和紙系で前回刷っていたのが発覚し
前回と同じように刷り直し、取りに来られた時に普通の紙で刷った名刺もサービスで渡しました。のですが数日経ってから
裏に刷っているとの苦情を頂きました。
最初、注文を頂いた時に和紙で刷ってほしいとの事であり、本当の和紙は高価ですので
この紙ならかなりお安く刷れますと特大礼(片面のみ和紙のスキ模様が入っている紙)という紙見本を提示しOKを頂きましたが
この紙の裏、つまり和紙のスキ模様の入っていない側に刷ってほしいとの事で、これは裏面ですよと説明しましたが
和紙の模様がよく見える方はそのままにしておきたいという前回からの希望であったのですが
多分、お客さんの中に紙の事に詳しい方がいらっしたんで、
その方に、何らかの指摘をされたのかも知れませんが
前は前、今回は裏に刷ってくださいとは言っていないと、食い下がられました。
別の方からの注文であれば、前回は裏に刷らせて頂いていますが、今回も同じでいいですかと確認するんだけど
同じ人からの注文なので確認せずに刷ったので、今回も裏刷りでいいんですかと確認を取らなかったミスもあり
「分かりました、刷りなおします」と返答しますと、「いや、今回はいい・・次回からミスのない様に・・」と
あくまでこちらのミスであるという事はゆずられませんでした。
黙って表に刷りなおして、お届けしましたが
お互い、いやな思いが残るだけですので、
基本的にお電話の修正依頼は、お断りいたします。
また、印刷に関する変更等はご指示のない限り、前回ご指示と同等の方法で仕上げます
新規は勿論、再注文の原稿の変更等も、最終のご確認は頂かないと印刷に回しませんのでお願いいたします。

 
 
 
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